2014年5月13日火曜日

ご予約


2014年4月8日火曜日

ガイドのパケット

1日のパケッと

時間
スケジュール
09.00
Ngurah Raiの空港でお客さんを迎えます
09.00-09.30
タンジュンベノアへ行きます
11.30-12.00
ギアンニャルで昼ご飯をたべます
12.35-13.05
GWKへ行きます
15.30-16.00
Dream Landの海岸へ行きます
17.30-18.00
ウルワツでケチャックのダンスを見ます
1930-20.30
ホテルを戻ります

2014年3月19日水曜日

ブドゥグル

ブドゥグル「ブドゥグル」にある植物園で遠足した。ブドゥグルはバリ島のブレレン県にある。バリ島ではブドゥグルが一番大きい植物園である。すごく広いよ。。。あそこに花畑もある。色々きれいな植物がある。毎日あそこにいつもにぎやかです。インドネシア語ならkebun rayaと言う。

Kebun
 rayaに遠足するときすごく楽しかった。朝七時にデンパサルから出発する。デンパサルからブドゥグルまで一時間三十分かかる。着いたらチケットを買っていかがわしいところを探した。見つけてあそこにカーペットを開けた。それから子供が自分でボールで遊んだ。子どもの顔を見たら楽しそう見えた。そして植物園の周りに散歩した。疲れた!!!それから弁当を食べた。Bedugulにすごく涼しいからおなかがすぐすくになった。子どももたくさん食べた。ごちそうさま。。。おいしかったよ。。。夜にはブドゥグルにすごく寒いと聞いた。夕方ぐらいデンパサルへ戻る


アートセンター

バリ文化の殿堂 アートセンターはデンパサール市内中心部から東に位置する。 
広大な敷地には、美術館や屋内外に2つのステージがある。 
美術館には、バリの伝統的な絵画や木彫り、舞踊に使用される仮面や飾りも展示されている。

バリ島あげてのお祭り 「バリ・アート・フェスティバル」では、ここアートセンターのステージがメイン会場として使われる。 
この文化イベントには、バリ舞踊を中心に絵画や彫刻などさまざまな芸術文化が披露される。 
バリ島内外の舞踏団が集まるバリ・アート・フェスティバルでは、己の技を競い合うように披露するため、いつものパフォーマンスより熱のこもった舞踏を目当てに世界中から人々も集まってくる。 
毎年6月~7月に約1ヶ月間開催されるバリ・アート・フェスティバルを狙ってバリに訪れてみるのも面白い。

モニュメンペルジュンガンバリの社会

ホテル(ダルマヂ-ラヤクタの道)から1時間かかる。

レノン地方にありまる。
チケットの値段は:
外国のお客さんà大人のために1万ルピアーである。子供のために5千ルピアーです。
国内のお客さんà大人のために5千ルピアーである。子供のために2千ルピアーです。
学生à学生のために2千ルピアーである。高校生のために1千ルピアーである。

駐車所の値段は1万ルピアーである。



ウルワトゥ



ドリームランドから20分かかる。

ケチャダンスはお猿さんの鳴き声をマネしたもの。会場に案内されると寺院と夕陽の見えるのは入り口から正面というか右側席。そこに空きが多いのは暑さと西日が強いからである。遠景に夕陽と寺院、ダンスの写真を撮るなら我慢の一言。
 ショーは1時間程度ですがところどころ日本語など交え、飽きさせない趣向。入場券とともに渡される日本語説明文も参考になる。終演後、駐車場までの道は明るくないので子ども連れは注意が必要である。



ドリームランド

ゲーウェーカーから30分かかる。

ここに波が大きいである。そして、人がsurfingをすると日向ぼっこたくさんいる。

駐車所の値段は車のために3万ルピアーです。そして、バスのために5万ルピアーである。




ゲーウェーカー

ゲーウェーカーとは、ジンバランにある、世界との文化交流をコンセプトに作られた、広大なテーマパークである。
正式な名前は「ガルーダ・ヴィシュヌ・クンチャナ・カルチュアルパーク」といい、その頭文字をとって「GWKカルチュアルパーク」と呼ばれている。「GWK」は「ジー・ダブル・ケー」ではなく、インドネシア語読みで「ゲー・ウェー・カー」と発音する。


タンジュンベノア

ヌサ・ドゥア地区からすぐのブノア岬「タンジュン・ブノア」にあるビーチ。岬にはリゾート・ホテルが軒を並べ、その間にはマリン・スポーツが楽しめるショップが集まるバリ島随一のマリン・スポーツのメッカとして旅行者に人気のビーチである。青い空と白い砂、そして照りつける南国の太陽をビーチで楽しむなら、ここに決まり!リゾート・ホテル・エリアなので、ビーチは静かで落ち着いた雰囲気。


バリの地図

ゴア ガジャ

「ゴア・ガジャ」は南部から車で約1時間~1時間半、ウブドから車で約10分のウブド近郊に位置する遺跡である。「ゴア・ガジャ」は「象の遺跡」という意味なのですが、バリ島には象は生息しておらず、動物の象を指すだけではなく「大きいもの」も意味することから、「大きな洞窟」と名付けられたと考えられていru。この遺跡は1923年にヨーロッパ人によって発見されるましたが、11世紀に造られたものだと言われている。

駐車場から階段を下っていくと、下に遺跡があるのが目に見える。まず手前にあるのは、発見当時に見つかった遺跡の壊れた石が積み重ねられたもの。

 

そしてその正面にあるのが「沐浴場」。当初広場の下に埋もれていたこの沐浴場は、遺跡が発見された後の1954年になって発見され。た壁部には6人の女神の像が彫り込んであり、戦後最大の遺跡だと言われている。

タンパクシリン

今回のバリ島は直前まで観光のことを考えていなかった。しかし考えてみると同行する妹は初バリだし何か観光を入れなくては、というわけでウブドから近いタンパクシリン周辺に行くことに決めた。
 本当はもっと色々と見せてあげたいのにどうも観光に力が入っていなかった。前回も車をチャーターしても観光とは名ばかりのデンパサール!めぐりだったし、結局いつも観光
には力が入っていないのかも。
だから今回もとりあえず観光地としてタンパクシリンに行って、その後はギャニャールへ行くことにした。あるガイドブックによれば、ギャニャールは「観光客が行く理由の無いところ」である。ギャニャールにはバリ人ガイドM氏(登場回数多し)が住むアパートがある。2年ぶりに彼の子供たちに会いたかった。


キンタマーニ

キンタマーニ高原(キンタマーニこうげん)は、インドネシア共和国バリ島東北部の高原地帯。
バトゥール山と、バトゥール山火口湖バトゥール湖、及び外輪山のひとつであるプヌリサン山、外輪山の尾根伝いにあるキンタマーニ(キンタマーニ村)、バトゥール(バトゥールウタラ村)、ペネロカン(バトゥールトゥンガー村)の各集落とそれらの間にあるレストランなどが観光の中心である。最高地点は外輪山(東側)のアバン山2151m。全体はほぼバリ州バンリ県キンタマーニ郡に含まれるが、外輪山の東部の外側はカランガスム県である。麓のブサキ寺院でも知られるバリ最高峰アグン山の西北約15kmにあたる。

バロン (聖獣)

バリ島で信仰されている聖獣「バロン。」もとは人間を食う魔物であったが、供物を捧げられて人間たちの守護神となりました真っ赤な顔に黄金のたてがみを蓄え、これも黄金の冠をかぶり、丸く飛び出た目玉に上顎から生やした2本の曲がった牙を持っていて、白い体毛に覆われた獅子という姿であります

タナロット






タナロット寺院(Pura Tanah Lot)は、バリ島中部タバナン県の海沿いにあるヒンドゥー教寺院です。タナロット寺院の歴史は長く、なんと15世紀につくられたとされていま寺院は海の中に船のように浮かぶ大きな岩の上に立ち、インド洋に沈む夕日をバックにシルエットで浮かぶ寺院の姿は、多くのガイドブックや雑誌などで取り上げられている、定番の観光スポットです岩の上の寺院内部には観光客は入れませんが、潮が引いていれば、寺院の立つ岩場まで行くことは可能で、岩の下には聖水が湧く和泉があり、ヒンドゥー教徒でなくても、お祈りをすることが出来ますタナロット寺院観光は、夕暮れ時がベストでしょう。南国バリ島は一年を通じて日没の時間があまり変わらず、夕方6時から6時半ご